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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、メルセデス優位のF1サウジアラビアで “スパイシーな”エンジンに換装……6基目のエンジン投入はなし

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 ルイス・ハミルトン(メルセデス)は、カタールGPでポールポジションから圧倒的な強さで今季7勝目を飾ったことで、ポイントリーダーのマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)に対して8ポイント差にまで詰め寄った。

 次戦サウジアラビアGPの舞台となるジェッダ市街地コースは平均速度250km/hと超高速仕様。メルセデスはハミルトンの8度目のF1タイトル獲得を後押しするべく、優位とみられるサウジアラビアGPで、サンパウロGPの際にパワーユニット(PU)に新投入してカタールGPでは温存しておいた5基目の内燃エンジン(ICE)を使用することを決定した。

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