サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > “超複雑な”パワーユニット、F1新規参入のハードル高すぎ? 元B.A.R代表デビッド・リチャーズが警鐘

ここから本文です
 F1は2022年に大きなレギュレーションの変更が予定されている。本来は2021年から適用される予定だったが、新型コロナウイルスの影響によって1年後ろ倒しとなった。ただ、車体回りの規則は大きく変更されたが、パワーユニットに関しては僅かな変更に留まっている。

 今回のレギュレーション改訂だが、当初は2014年から導入されたパワーユニットをより単純に、MGU-H(熱エネルギー回生)を廃止することが検討されていた。しかし最終的にF1はパワーユニットの構成を変更しないことを選んだ。

おすすめのニュース

サイトトップへ