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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 初の軽スポーツはミニスーパーカー!? 昭和に活躍した後輪駆動の軽自動車5選

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■さまざまな駆動方式があった昭和の軽自動車

 1955年、日本の国内経済成長を進めることを目指した、通商産業省(現在の経済産業省)の「国民車構想」が公になりました。

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 この構想に合致したクルマを作ることは非常に困難とされていましたが、1958年に「スバル360」の発売によって現実化します。

 それ以降、各メーカーが軽自動車の生産に乗り出し、大衆車として全国に広まる過程のなかで、さまざまな軽自動車が生まれては消えていきました。

 これまで、ユニークな軽自動車が多数存在しましたが、駆動方式もバラエティに富んでいました。

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