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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1レースディレクター、モンツァの”ソーセージ縁石”に問題はないと判断「よく機能していると思う」

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 F1第14戦イタリアGPで発生したルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)のクラッシュは、モンツァ・サーキットの縁石も一因になっていると考えられるが、FIAのF1レースディレクターであるマイケル・マシは、変更の必要はないと考えている。

 ハミルトンとフェルスタッペンは、ターン1に向けて横並びで進入。しかしその後のターン2でフェルスタッペンにはスペースが残されておらず、イン側にあるソーセージ縁石と呼ばれる背の高い縁石に乗り上げてしまった。

■360度車載カメラが捉えた! フェルスタッペンvsハミルトンのクラッシュ、その衝撃的一部始終

 これでマシンのコントロールを失ったフェルスタッペンは、ハミルトンと衝突。

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