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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール、母国初優勝に向けた1番時計。PP争いは呆気ない幕切れに……角田裕毅11番手|F1第7戦モナコGP 予選

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 F1第7戦モナコGPの予選が行なわれ、シャルル・ルクレール(フェラーリ)がポールポジションを獲得した。

 伝統のモナコGPは現地土曜日16時を迎え、予選セッションの時間がやってきた。空にはやや雲がかかり始め、気温26度、路面温度47度とフリー走行3回目よりも少し下がったが、依然として暖かいというコンディションだった。

■【動画】まさに檻の中を駆けるライオン! ルクレールのヘルメットカメラ映像でモナコを1周

 18分間の予選Q1が開始されると、トップグループも含め各車が続々とピットアウト。言わずもがな、舞台は狭く曲がりくねったモンテカルロ市街地サーキット。決勝レースで抜くことはかなり困難なため、予選順位が最終的な結果に大きく影響する。

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