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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 予選Q1敗退の角田裕毅、マシンへの不満発言を謝罪「自分に対して苛立っていた」アルファタウリ・ホンダ/F1第4戦

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 2021年F1スペインGPの土曜予選で、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は16番手だった。

 FP3では12番手(1分18秒673/21周)。予選Q1では1分18秒556で16番手となり、Q2進出はならなかった。予選最初のランで1分18秒648をマーク、最後のアタックラップでは最終セクターでコースからはみ出す場面もあり、自己ベストを大幅に更新することができず、0.007秒の差でQ1敗退となった。

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 予選直後、角田は無線で「このマシン、信じられない」とマシンに対する不満を叫んだ。

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