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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【こんな変な形あり?? かつては常識】超個性的なステアリングの国産車9連発!!

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 かつてステアリングはスポーティカーならグリップ太目の3本スポークだったりと個性を主張するアイテムのひとつだった。純正品、アフター用品ともいろいろな形状があり、素材はウレタン、本革巻き、ウッドなどなど多種多彩を誇ったものだ。

 この図式が崩れた最大の要因はエアバッグの登場で、エアバッグ登場黎明期はデザインの自由度がなく同じようなステアリングを採用するケースが増えていった。

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 そんなステアリング暗黒期を経て現在ではD型と呼ばれる円形でないステアリングも登場しているし、ボタン、スイッチがアレコレ装着されて複雑になってきている。

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