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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス、ピット戦略に対するハミルトンの不満に理解「我々には”耐性”がある」

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 メルセデスF1のチーム代表を務めるトト・ウルフは、F1第16戦トルコGPの決勝レース終盤、ルイス・ハミルトンがピット戦略に不満を漏らしたことについて、それを受け入れられるほどメルセデスのピットウォールには耐性があると語った。

 予選で最速タイムを記録したハミルトンだが、エンジン(ICE)を交換したことによるペナルティを受け、11番グリッドから決勝をスタート。残り10周の時点で3番手につけていた。

■”タイヤ無交換”オコンのペース下落は、ハミルトンのピットストップは正しかったという証明に?

 今回のレースは、路面コンディションとタイヤ交換のタイミングが非常に難しいレースとなった。スタート前に雨が降り、全車がインターミディエイトタイヤでスタート。

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