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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【カーシェア投資】突然の事業停止 240台超の「高級車」敷地にすし詰め 被害者に共通点 今すべきことは

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240台超の高級車、すし詰め状態

text:Kumiko Kato(加藤久美子)

【画像】どんなクルマがカーシェアに登録された?【代表車種をみる】 全160枚

先日AUTOCAR JAPANが伝えた、S社による詐欺まがいの行為に関する報道が増えてきた。

その行為とは
1、投資者に実車両販売価格の2~3倍でローンを組ませて、
2、投資者名義(車検証上の使用者名義)でクルマを購入&登録
3、個人間カーシェア専門車という形でS社が運用する
というもの。

車両は手元になく、投資者がその車両を使うことはもちろんできない。

投資者には契約時に車両代金の1割が振り込まれる。

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