サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ペレス、トラブルを抱え薄氷の勝利「リタイア寸前。最後の2周は本当に大変だった」レッドブル・ホンダ/F1第6戦

ここから本文です

 2021年F1アゼルバイジャンGP決勝で、レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスは移籍後初の優勝を飾った。

 6番グリッドからスタート、1周目に4番手、7周目には3番手に上がり、ピットストップを利用してルイス・ハミルトン(メルセデス)の前に出て、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)の後ろを走行。フェルスタッペンがタイヤトラブルでリタイアした後、赤旗後のリスタートをうまく決めてトップのポジションを守って優勝した。

フェルスタッペンに不運なタイヤトラブル「勝利を目前にリタイア…時々このスポーツが嫌いになる」F1第6戦

 ペレスはチェッカーフラッグを受けた後、すぐにマシンをとめた。

おすすめのニュース

サイトトップへ