サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > シューマッハー「こういうレースでは生き残ってチャンスを掴むべき。今回はうまくやれた」:ハース F1第6戦決勝

ここから本文です

 2021年F1第6戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、ハースのミック・シューマッハーは13位、ニキータ・マゼピンは14位でレースを終えた。

■ウラルカリ・ハースF1チーム
ミック・シューマッハー 決勝=13位
 誰にとっても難しいレースだったと思う。レースでのタイヤデグラデーションが事前の予想よりも大きかった。C5に履き替えるために予定外のピットストップを行い、フィーリングは良かったのだが、そのスティントは赤旗で中断されるかたちになった。

【動画】F1第6戦アゼルバイジャンGP決勝ハイライト

 楽なレースではなかったのは確かだけれども、ポイント圏内に近づくことはできた。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン