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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1代表ウォルフが重要会議を欠席、去就に関する噂が再燃

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 FIA、リバティ・メディア、各チームの代表が行った最近の会合にメルセデスのチーム代表トト・ウォルフが出席しなかったとして、彼がチームを離脱するのではないかという推測が再び生まれている。

 先週木曜に行われた電話会議には、全10チームの代表、F1のCEOチェイス・キャリー、モータースポーツ担当マネージングディレクターのロス・ブラウン、FIA会長ジャン・トッドが参加、コロナウイルス感染症の世界的流行の影響を受けている2020年シーズンを立て直すための、一連の重要なステップを決定すべく話し合いを行った。また、月曜にはチーム代表による会議も行われたという。

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