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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > チャンスはあったはずなのに……13位フィニッシュのガスリー「チームとしてミスが多すぎた」

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 F1第15戦ロシアGPは、終盤の雨により一気に戦況が変わったが、アルファタウリ・ホンダはチャンスをつかめず、ピエール・ガスリーと角田裕毅が共にポイント圏外でレースを終えた。ガスリーは、チームとしてミスが多すぎたと振り返った。

 11番グリッドからハードタイヤを履いてスタートしたガスリーは、14番手で1周目を終えると、33周を終えたところでピットに入るまで、カルロス・サインツJr.(フェラーリ)やバルテリ・ボッタス(メルセデス)を従えて走行。雨が降り出す直前の段階(残り8周)では、ボッタスに次ぐ15番手を走行していた。

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