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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ラッセル「ギヤボックスのトラブルでリタイア。終盤に向けて考えがあっただけにがっかり」:ウイリアムズ F1第6戦決勝

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 2021年F1第6戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのニコラス・ラティフィは16位、ジョージ・ラッセルはリタイア(17位完走扱い)でレースを終えた。

■ウイリアムズ・レーシング
ニコラス・ラティフィ 決勝=16位
 僕にとっては、概して孤独なレースだった。赤旗中断までは1ストップ戦略で行こうとしていて、そのために必要なタイヤマネージメントをしながら走っていた。だが、最終的に結果に結びつかなくて残念だ。この週末はずっと、本当にいい感じでドライブできていたんだけどね。

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