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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリが今季初の無得点「3周でタイヤのパフォーマンスが低下した」とルクレール/F1第7戦

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 2021年F1フランスGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは16位、カルロス・サインツは11位だった。ルクレールは7番グリッドから2回ストップ、サインツは5番グリッドから1回ストップで走った。

 フェラーリにとって今季初めてのノーポイントで、2台とも主に左フロントタイヤのデグラデーションに苦しめられたとチームは述べている。

フェルスタッペン今季3勝目、レッドブルがW表彰台。ホンダは1991年以来の3連勝【決勝レポート/F1第7戦】

■スクーデリア・フェラーリ
シャルル・ルクレール 決勝=16位
 本当に難しいレースだった。カルロスも僕も、今日使ったふたつのコンパウンド(ミディアムとハード)両方で苦しんだ。

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