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「開発チームが語るスズキGSX-8Rの実力」GSX-R不在の時代に現れた、サーキットもイケるフルカウルスポーツ
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GSX-R600、GSX-R750も無い今……

GSX-R1000Rが2022年に販売終了となった後、大型車のフルカウルスポーツはハヤブサのみとなっていたスズキ。
一方、ホンダ、ヤマハ、カワサキは600~800ccクラスのフルカウルスポーツをラインアップし続けているほか、アプリリアやトライアンフなどヨーロッパメーカーも同クラスで存在感を見せている。
そうしたなか、スズキは2024年モデルとしてフルカウルスポーツの新型車GSX-8Rを投入。日本では1月25日から販売が始まっている。

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みんなのコメント

3件
  • sym********
    同じコンセプトで4Rも作ってくんないかなぁ
  • epp********
    最近ヤマハが理想的なバイクて作って来ませんか?車体軽量化、タイヤ太いし、増量タンク将来的ヤマハ良いな?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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