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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーフォーミュラ】大湯都史樹、最後尾スタートから望外の7位入賞「でも、今日の野尻さんは速すぎた」

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 TCS NAKAJIMA RACINGの大湯都史樹は、オートポリスで行なわれた2021年のスーパーフォーミュラ第3戦を7位でフィニッシュした。

 オートポリスは今週末、悪天候に見舞われた。予選も大雨により、通常のノックアウト予選ではなく、40分間の計時予選に。しかしこのセッションも、数々のマシンがクラッシュするなどし、合計4回の赤旗中断が宣言される事態となった。

■スーパーフォーミュラ第3戦:荒天のオートポリスは11周で成立。アレジがポール・トゥ・フィニッシュ

 大湯も赤旗の原因となったひとり。しかも最後の赤旗の原因となってしまったことで、それまでに記録していたタイムが抹消されただけでなく、最後尾グリッドからのスタートとなってしまった。

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