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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第7回】難コースで攻めるためのタイヤ配分と、疑問が残るFIAの取り締まり

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 2021年シーズンで6年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニアリングディレクター。再び市街地コースでの戦いとなった第6戦アゼルバイジャンGPも、他チームとは異なるタイヤの使い方を選び、新人ドライバーふたりに走行経験を積ませ、フリー走行ではテストも行ったという。一方、今回はダブルイエローフラッグ下での安全面に対する懸念がまたも浮き彫りになった。そんなアゼルバイジャンGPの現場の事情を小松エンジニアがお届けします。

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