サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > カワサキ「J・レイ選手」がホームサーキットでベストラップを記録

ここから本文です

■両選手ともに好タイムをマーク

 カワサキ・レーシング・チーム(KRT)のスーパーバイク世界選手権(SBK)ライダー、ジョナサン・レイ選手とアレックス・ロウズ選手は、チームのホームサーキットであるカタルーニャ・サーキットで2日間のテストを行いました。7月9日のセッションではJ・レイ選手がベストラップを記録しました。

スズキ「ハヤブサ」2020年モデルが北米で登場! 大胆なキャンディレッドと大人なグレーの2色を展開

 KRTの公式ライダーは2人とも、今後のレースで経験するであろう暑いコンディションに合わせてマシンとタイヤのセットアップを行いましたが、最終的にはJ・レイ選手が1分40秒450で総合1位、A・ロウズ選手が1分41秒137で総合4位となりました。。

おすすめのニュース

サイトトップへ