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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「マゼピンのことが見えていなかった」ウイリアムズのラティフィ、予選の好結果活かせず悔しい0周リタイア|F1エミリア・ロマーニャGP

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 F1エミリア・ロマーニャGPで14番グリッドからスタートしたニコラス・ラティフィは、1周目のアクア・ミネラリでスピンを喫した後、コースに復帰した直後にニキータ・マゼピン(ハース)と接触してウォールにクラッシュ。リタイアとなってしまった。彼は映像を確認するまでマゼピンと絡んだことに気が付いていなかったようだ。

 ラティフィはレース後、当時のことを次のように振り返った。

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