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新型MINIコンバーチブル速攻インプレ。思い悩むだけの価値がある

新型MINIコンバーチブル速攻インプレ。思い悩むだけの価値がある

写真は、MINI クーパーS コンバーチブル

明確に拡大したボディ

さてその3代目だが、MINIというクルマのキャラクターからして当然ながら、初代および2代目のコンセプトをストレートに踏襲したクルマとしてデザインされている。つまり、3ドアハッチバックのボディをベースにして、4座のオープンに仕立てられているわけだ。

だから、3代目のハッチバックがそうであるように、ボディサイズが明確に拡大された。すなわち、全長3835(クーパー)/3860(クーパーS)×全幅1725×全高1415mmと、ベースとなったハッチバックがそうであるように、全幅がついに3ナンバーサイズに突入した。

だが現車を目の当たりにしてみると、ハッチバックが3代目にモデルチェンジしたときほど、ボディサイズに対する違和感を覚えなかった。すでにハッチバックを見慣れていることに加えて、オープンのキャビンやソフトトップとボディとの程よいバランスが、そう感じさせるのではないだろうか。

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