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スポーツ 2019.8.19
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スティレン・スーパーチャージャーで全域型の500psを実現!

排気量アップしたような湧き上がるパワー特性!

    「アメリカの名門が手がけた過給機キットでZ34を500馬力までドーピング!」VQチューンを知り尽くしたデイトナならではの仕様

NAながら3.7Lの大排気量エンジンを搭載しているZ34は決して遅いクルマではないが、乗り慣れるにしたがってワンランク上の速さを求めたくなる人も多いはず。そんなオーナーの次の一手として注目したいのが、過給機チューンではないだろうか。

そんな中でもZを愛してやまないアメリカで、名門と呼ばれるスティレンが生んだスーパーチャージャーキット(98万円~)は、排気量をアップしたかのようなトルク感が体感できる逸品。(web option)

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みんなのコメント

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  • tak*****|2019/08/19 06:08

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    馬力アップに合わせて剛性を高めるために色々取り付けるが、Zは足回りまで手掛ける必要があるから、ライトチューンくらいが一番扱いやすくなる。
  • gor*****|2019/08/19 13:23

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    33z&34Zはエキマニ・マフラーのライトチューニングが多い。
    メカチューンやターボ追加は価格が高いのか、エンジンコンピューターのデータ交換が難しいのか。
    スカイラインも同じエンジンなので、もっとメジャーになっても良いと思うのに。
  • oka*****|2019/08/19 06:32

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    Zは12本から16本ぐらいのマルチスポークで精悍さを出す方がかっこいい。

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