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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA、EVマシンが平等に扱われてないとするサインツの意見を棄却「結果がそれを証明している」|ダカールラリー2022

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 FIAクロスカントリー委員会を取り仕切るユタ・クラインシュミット会長は、EVマシンとガソリンマシンの性能調整を訴えるTEAM AUDI SPORTのカルロス・サインツの意見に反論した。

 サウジアラビアで開催されている2022年のダカール・ラリーだが、サインツは電動パワートレインやハイブリッドエンジンを搭載するマシンを対象とする新たな「T1アルティメットクラス」のレギュレーションについて、彼の乗るアウディの電動マシンRS Q e-tronがガソリンエンジン勢と同等に扱われていないと批判していた。

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