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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ダニエル・リカルドの”幅広い腰”がF1マシン設計の限界を決めてしまう?

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 今季からマクラーレンに加入しF1を戦う予定のダニエル・リカルドは、自分の腰は横幅が広く、レッドブル時代にはマシンに乗り込む際に問題となることが多々あったと語った。

 シーズン開幕に向けた準備を進めているリカルドにとって、最初の難題はシート合わせだったようだ。用意されたマクラーレンの最初のモックアップシートは、リカルドには少し狭すぎたため、調整する必要があったのだ。

■マクラーレンMCL35M:フォトギャラリー

 チームの努力もあり、最終的にはリカルドに合ったシートが作り出されたようで、MCL35Mのコクピットに問題なく収まることができた。

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