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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【気になる一言】パンクのリスクを避けたレッドブル陣営「外されたタイヤには、50個程度の切り傷があった」

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 F1第4戦イギリスGPのレース後にWEB会議システムで行われたレッドブル・ホンダのクリスチャン・ホーナー代表の囲み取材は、マックス・フェルスタッペンに対する最後のピットストップについての、こんな質問から始まった。

「マックスはレース後の記者会見で、『最後にピットストップしたことを後悔していない』と言っていましたが、クリスチャン、あなたはどう思っていますか。後悔していませんか?」

フェルスタッペン、2位キープのピット戦略に後悔なし「僕にもパンクの危険があった」レッドブル・ホンダ【F1第4戦決勝】

 するとホーナーは「私も後悔していない」と即答し、その理由をこう説明した。

「タイヤ交換して外されたマックスのハードタイヤには、50個程度の小さな切り傷があった。

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