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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーを務めるヘルムート・マルコ、同郷ニキ・ラウダの死を悼む「受け入れるのは難しい」

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 F1で3回にわたってワールドチャンピオンに輝き、近年はメルセデスF1のノン・エクゼクティブ・チェアマンを務めてきたニキ・ラウダが、5月20日(月)の夜に亡くなった。70歳だった。

 現在レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーを務めるヘルムート・マルコも元F1ドライバー。同郷のラウダとは、1968年頃に出会ったという。そしてその後ふたりは、レーシングドライバーとしてのキャリアを通じて、そしてドライバーを引退した後も、非常に近いところで仕事をしてきたという。

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「彼の体調が良くないことを知らされていた。

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