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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーフォーミュラ】山本尚貴、リスク覚悟のセッティング変更も奏功せず予選Q1敗退「情けない結果。でも落ち込んでいる暇はない」

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 富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラ開幕戦。昨年のチャンピオンである山本尚貴(TCS NAKAJIMA RACING)は、Q1敗退の16番手に沈んだ。

 山本は先日行なわれた合同テストの段階から「本調子でない」と語っており、問題を抱えている影響でパフォーマンスの底上げに取り掛かれないことに複雑な表情を浮かべていた。予選前に行なわれたフリー走行で11番手タイムを記録していた山本だったが、迎えた予選Q1ではタイムを上げられず、A組8番手でノックアウト。決勝は8列目16番グリッドからスタートすることとなった。

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