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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > タイトル狙う僚友を援護した仕事人ペレス、ハミルトンとのバトルは「最悪のタイミングだった」と振り返る

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 F1トルコGPで3位表彰台を獲得したセルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)は、レース中盤でのルイス・ハミルトン(メルセデス)とのバトルを「最悪のタイミングで彼がやってきた」と振り返った。

 ウエット路面でのレースとなったトルコGP。ICE(内燃エンジン)の交換によるグリッド降格ペナルティで11番手からスタートしたハミルトンは、ポジションを挽回していくレースを強いられた。

■”タイヤ無交換”オコンのペース下落は、ハミルトンのピットストップは正しかったという証明に?

 レース序盤は角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)に抑え込まれたものの、その後は順調に順位を上げ、レース34周目にはペレスの後ろ5番手まで浮上。

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