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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ライコネン「ペースは確実に進歩。終盤は燃料をセーブしたので、クビアトを追えなかった」:アルファロメオ F1第2戦決勝

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 2020年F1第2戦シュタイアーマルクGPの決勝レースが行われ、アルファロメオのキミ・ライコネンは11位、アントニオ・ジョビナッツィは14位に終わった。

■アルファロメオ・レーシング・オーレン
キミ・ライコネン 決勝=11位
 実際のところ、クルマの状態は悪くなくて、ペースに関しても確実に進歩していた。それだけに、ポイント圏内で戦えなかったのが少し残念だ。スタート直後にフェラーリ同士のクラッシュを回避しなければならず、そこで大きく遅れてしまった。止まる寸前まで速度が落ちたので、アンチストールが作動して、解除に少し手間取ったんだ。

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