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現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > オラオラ顔で賛否両論!三菱デリカD:5 「ワイルド&タフ」に生まれ変わった流行メイクに迫る

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“三菱らしさ”は車高アップと足元の主張か?

 2月14日(金)~16日(日)に開催された「大阪オートメッセ2020」で、会場を大いに沸かした5台の三菱デリカD:5を紹介したい。デビューは2007年ながら改良に次ぐ改良が加えられ、2018年のビッグマイナーモデルでは数々の安全装備を採用し、一新されたデリカD:5。なかでも「ダイナミックシールド」という押し出し感の強い顔は賛否両論はあったものの、いま見ると見慣れた感もある。

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 さて、今回の大阪オートメッセにおいて日本のチューナーたちは新型をどう調律したのか、その手腕をご覧いただきたい。

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