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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ポール・リカールはF1の環境保護目標を95%達成した? 「どこよりも先を行っている」とフランスGP責任者

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 F1は環境への関心を高める取り組みの一環として、2030年までに“カーボン・ニュートラル”(実質的な二酸化炭素排出量ゼロ)を目指すとしている。また2025年までには全てのレースイベントを“持続可能”なものにしたいと考えている。

 フランスGPの舞台であるポール・リカールは、その環境への取り組みにおいてFIAから“三つ星”を与えられた世界で2番目のサーキットとなっている。これはすなわち、ポール・リカールが世界最高レベルの持続可能性プログラムに取り組んでいるということの証だ。

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