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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル・ホンダ分析:最後まで走りきる確信を持てずピットイン。5.8秒及ばずも、狙い通りのファステスト記録

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 レッドブル・ホンダにとって、2週間前の第3戦ハンガリーGPではスタート前にドラマがあったが、今回の第4戦イギリスGPではレース終盤にドラマが待っていた。

 残り3周、2番手を走行していたバルテリ・ボッタス(メルセデス)が左フロントタイヤをパンクさせたのである。すると、レッドブル・ホンダ陣営は、3番手を走行していたマックス・フェルスタッペンをピットインさせる決断を下した。

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 その1周前の段階での上位陣の位置関係を整理しよう。

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