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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】GT500最速の1台もタイトルには届かず。8号車ARTAのチーフエンジニア「今季は“許されざるミス”があった」

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 2021年シーズンのスーパーGTも、11月末の富士戦をもって閉幕。劇的な幕切れとなったGT500クラスを振り返り、“最速のマシン”を挙げるならば、8号車ARTA NSX-GTの名前を挙げる者も多いのではないだろうか。

 8号車は開幕戦岡山を7位で終わるも、第2戦富士ではフロントロウからスタートし、決勝でも終盤まで首位を走行した。しかし、黄旗追い越し違反によるドライブスルーペナルティを受けてしまい、勝利を逃した。

■【スーパーGT】8号車ARTAの福住、優勝目前で痛恨のペナルティ……マシンに視界遮られ黄旗見えず

 また第5戦SUGOでは今季初のポールポジションを獲得し、長らく首位を快走したものの、ピット作業違反により痛恨のドライブスルーペナルティ。

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