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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレンCEO、2021年シーズンは4位に転落も「とても成功した1年」と満足げ

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 マクラーレンのザク・ブラウンCEOは、2021年シーズンのコンストラクターズランキング4位という結果に満足していると語った。

 トップチームへの回帰を目指すマクラーレンは、2020年にランド・ノリスとカルロス・サインツJr.のコンビが2度の表彰台を獲得し、ランキング3位を手にした。しかし、翌2021年シーズンはフェラーリの再起により、3位の座を明け渡すこととなった。

■F1ファンに大好評! マクラーレン、今後も”1戦限り”の特別カラーリング実施に前向き

 ランキングでは順位を落としたものの、ブラウンとしては2021年シーズンを「成功した1年」と前向きに捉えている。その理由は。

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