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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーフォーミュラ合同/ルーキーテスト:2日目は初のドライセッション。初日に続き大湯が総合トップタイム

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 2021年スーパーフォーミュラ合同/ルーキーテストの2日目が12月8日に鈴鹿サーキットで行なわれた。総合トップタイムを記録したのは大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)だった。

 初日は終始ウエットコンディションとなったこともあり、ドライ路面が予想された2日目は午前のセッション3の開始時間は30分早められ、8時30分~11時00分までの2時間半のセッションとなった。

■【スーパーフォーミュラ】中嶋一貴、“ラストラン”を終える。トップは大津 鈴鹿合同/ルーキーテスト|セッション3タイム結果

 セッション3の開始当初は、雨は降っていなかったものの路面は乾ききっていない状態。メインストレートではウォータースクリーンも少し上がっていた。

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