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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペンへ敬意を抱くリカルド。レッドブルF1時代は「互いのキャリアを終わらせたかった」と語る

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 マクラーレンのダニエル・リカルドは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)に大きな尊敬の念を抱いているが、その気持ちは互いに抱いているもので、レッドブルでリカルドの後任となったドライバーたちが苦しんだことを考慮すると、彼ら相互の尊敬の念はさらに大きくなってすらいると考えている。

 フェルスタッペンとリカルドは2016年から2018年末までチームメイトとしてすごした期間に、レッドブルで9勝を挙げた。闘争的なペアの連携は成功したことが証明されたが、2018年の第4戦アゼルバイジャンGPのように何度か火種が見られたこともあった。

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