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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アロンソが語る……コロナ禍のF1の強さや“F1休暇”で参戦したWEC、インディカー、ダカールラリー

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 2018年シーズン限りでF1を離れ、WEC(世界耐久選手権)やインディカー、ダカール・ラリーへの挑戦を経て、2021年にF1に戻ってきたアルピーヌのフェルナンド・アロンソ。そのアロンソが、2年間に渡る”モータースポーツ旅行”やコロナ禍で実感した「F1の強さ」を語った。

 セバスチャン・ブエミや中嶋一貴らと共に、TOYOTA GAZOO Racingの一員としてル・マン24時間レースを2回制覇。さらにWECのスーパーシーズンではチャンピオンを獲得したことが、アロンソがF1を離れていた2年間のハイライトと言えるだろう。

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