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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルF1代表、タイトル決定戦の物議にも平静「すぐに忘れ去られ、マックスがチャンピオンという事実だけが残る」

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 2021年F1最終戦終盤のFIAレースディレクターの行動が議論を呼んでいるが、レッドブル・レーシングのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、その状態が長引くことはなく、すぐに誰もが忘れてしまい、マックス・フェルスタッペンがチャンピオンになったという事実だけが残るだろうと語った。

 最終戦アブダビGPに、ルイス・ハミルトン(メルセデス)とフェルスタッペンは同点で臨んだ。

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