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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ロシアGP FP1:ボッタスがトップタイム。アルファタウリ・ホンダの角田は最多26周を走行し16番手

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 2021年F1第15戦ロシアGPのフリー走行1回目が行われ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは3番手、セルジオ・ペレスは9番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは6番手、角田裕毅は16番手となっている。

 衝撃的なルイス・ハミルトン(メルセデス)とフェルスタッペンのクラッシュ、そしてマクラーレン1-2で幕を閉じたイタリアGPから1週間空けてのロシアGP。今週末のソチは土曜日以降雨模様の予報だが、初日は穏やかな晴天。FP1の始まった現地時間午前11時半の時点で、気温19度、路面温度28度。

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