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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルピーヌF1のブコウスキー、2022年型マシン開発における緊密なチーム同士の協業やコピー行為の再発を懸念

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 アルピーヌF1チームのエグゼクティブディレクターを務めるマルチン・ブコウスキーは、規則違反の可能性があるチーム間の協業を、FIAが厳重に監視することを求めると述べている。

 来シーズンはF1の技術ルールとレギュレーションが大幅に改訂されるが、ブコウスキーはすでに緊密な結びつきを持つチーム同士が、許可されている範囲を超える研究開発をともに行うかもしれないことに懸念を抱いている。

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 昨年、レーシングポイントの新車RP20がその前年のチャンピオンであるメルセデスのマシンに酷似していたことが物議を醸した。

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