サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WEC:ル・マン・ハイパーカーの出力低下決定も、グリッケンハウスはピポ・モチュール使用を継続

ここから本文です
 WEC世界耐久選手権およびル・マン24時間レースへの参戦を目指すスクーデリア・キャメロン・グリッケンハウス(SCG)は、LMHル・マン・ハイパーカーのルールが今月11日に変更されパワートレインの最高出力が削減されたものの、現時点で進めている計画を変更する予定はないようだ。

 アメリカのスポーツカーメーカーは当初、自社開発のLMH『SCG 007』に670hp(約680ps)を発揮するアルファロメオのV6ツインターボユニットを搭載することを意図していた。

おすすめのニュース

サイトトップへ