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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 山田宏の[タイヤで語るバイクとレース]Vol.65「2011年シーズン後半はフロント3スペックで対応」

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再びタイヤのウォームアップ性が問題に……

連載:山田宏の[タイヤで語るバイクとレース]【独占Webコラム】

ブリヂストンがMotoGP(ロードレース世界選手権)でタイヤサプライヤーだった時代に総責任者を務め、2019年7月にブリヂストンを定年退職された山田宏さんが、その当時を振り返ります。MotoGPがブリヂストンタイヤのワンメイクとなって3年目の2011年。シーズン中盤のドイツGPでは、異常気象が要因となってタイヤの“温まり”に再び焦点が集まり、ブリヂストンは対応を求められました。

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