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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > サインツJr.、タイヤに問題が発生する可能性を認識「バラバラになるのが怖かった……だからペースを抑えていたんだ」

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 フェラーリのカルロス・サインツJr.は、F1カタールGPをミディアムタイヤでスタートし、ハードタイヤで繋ぐ1ストップ戦略を成功させて7位に入った。しかしタイヤに問題が発生する可能性を認識していたため、終始ペースをコントロール……そのため、面白くないレースになったしまったと語った。

 サインツJr.は、F1カタールGPの予選Q2をミディアムタイヤで突破。これは、メルセデス勢、そしてレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンを除けば、唯一ミディアムタイヤでのQ2突破であり、決勝レースを優位に進めることができるように思えた。

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