サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【WEC】トヨタ7号車、第5戦COTAはなす術無し? コンウェイ「つまらないレースになりそう」

ここから本文です

 FIA世界耐久選手権(WEC)は4レースを終えて、トヨタ7号車がポイントリーダーに立っている。しかし、ドライバーのマイク・コンウェイは、第5戦オースティンは厳しいレースになると考えている。

 コンウェイと小林可夢偉、ホセ・マリア・ロペスはオースティンで、1周当たり2.77秒のサクセス・ハンディキャップを背負っている。ランキング2番手のトヨタ8号車のハンディキャップは、1周2.21秒となっている。

■トヨタ、LMDhクラス車両の開発は検討せず「我々のニーズに合っていない」

 オースティンではチームLNTのジネッタ勢が参戦せず。そのためLMP1クラスはトヨタ2台の他、レベリオン1号車の計3台しかエントリーしていない。

おすすめのニュース

サイトトップへ