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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA F3シュピールベルク2:レース1は天候悪化により残り10周で赤旗終了。ベスティが初優勝飾る

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 FIA F3第2戦シュピールベルクのレース1が、オーストリアのレッドブルリンクで行われた。レースは天候悪化によって14周で打ち切られ、フレデリック・ベスティ(プレマ)の優勝となった。

 前日に行なわれた予選では、ベスティがポールポジションを獲得。2番手のデビッド・ベックマン(トライデント)を挟んでローガン・サージェント、オスカー・ピアストリのプレマ勢が続き、5番手にはテオ・プルシェール(ARTグランプリ)がつけた。

■F2シュピールベルク2予選:角田裕毅、デビュー2戦目にして初のポールポジション獲得!

 荒天の予報とは裏腹に、レース1は小雨の降る中でのスタートとなった。気温は19℃、晴天時は50℃を超える路面温度も23℃と低かった。

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