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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレンのノリス、F1スペインGP予選Q1で引っかかった渋滞がQ3にも『悪影響』

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 マクラーレンのランド・ノリスは、F1スペインGP予選Q1にて計測ラップ2回目でセッショントップタイムをマークするも、計測ラップ1回目の最終シケインではバックマーカーの渋滞に出くわしてしまった。

 アウトラップを終え計測ラップに入ろうとしていたハースのニキータ・マゼピンは、他のドライバーがノリスに道を譲る中、彼の前に出ることを選択。結果として、ノリスはフィニッシュラインまでにコンマ数秒を失い、予選Q2進出を確実にするためにもう一セットのソフトタイヤを予選Q1で使用せざるを得なくなった。

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