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MINI、ジャガー、FCA…東京モーターショーから海外ブランドが消える意味の重さ

世界の中で東京の重要度、格付けが低くなっている

今年10月27日から11月5日までの10日間に渡って開催される「第45回東京モーターショー2017」。主催の日本自動車工業会(自工会)より先日発表された、その出展社リストはとても寂しく、そして考えさせられるものだった。すでに報道を確認している方も少なくないだろう。FCA(フィアット、アルファ・ロメオ、アバルト、ジープ)、ジャガー・ランドローバー、MINIの名前が、そこには無かったのである。

世界のモーターショーの中での重要度、格付けが低くなっている東京。自工会の努力が足りない、あるいはその方向性が合っているのか否か…という話も尽きないところではあるが、今回姿を消したブランドに関しては、個人的にはそれ以上に複雑というか切ないというか、そんな思いを抱いてしまう。

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