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ボディタイプ別売れ筋 増税直前のドラマが展開

ステーションワゴン:フィールダー好調、レヴォーグ発売延期

ステーションワゴン部門は2月と順位は変わらず、台数は全体的に増えて2万9549台となったものの順位などは無風状態。「トヨタ プリウスα」は前年同期比ではマイナスながら首位を保ち、「トヨタ カローラフィールダー」はセダン部門のアクシオ同様、ハイブリッド車の好調で台数を伸ばしている。ちなみにフィールダーは販売台数のうち半数以上をハイブリッド車が占めている(アクシオは約36%)。

「スバル レガシィツーリングワゴン」は、新型となる「スバル レヴォーグ」の登場が迫っていることで台数を減らしていたが、さすがに3月は1800台以上を売って後続を振り切り、一方で「マツダ アテンザワゴン」は前年同期比では大きく伸びたものの5位にとどまる。なお、5月発売予定だったレヴォーグは生産の都合で発売が6月20日へ延期されると正式にアナウンスされたが、4月および5月のスバル車の販売台数にどう影響してくるのか気になるところだ。

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