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日本で人気低迷も海外では大人気!? 三菱車が東南アジアでウケている理由とは

掲載 更新 くるまのニュース 29
日本で人気低迷も海外では大人気!? 三菱車が東南アジアでウケている理由とは
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■海外では人気上昇中! 低迷は国内だけ?

 三菱は、2004年のリコール隠しや、2013年に起こった燃費不正問題により、国内ではイメージダウンとユーザー離れが目立っています。1990年代後半には国内における三菱の乗用車販売は年間30万台以上といわれましたが、2019年は年間5万台にも満たない4万6930台しか販売されていません。

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 しかし、海外での三菱の評判は国内とはまったく異なり、販売も好調だといいます。とくに、東南アジアでの好調が目立つとのことですが、いったい、なぜ評価が大きく異なっているのでしょうか。

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みんなのコメント

29件
  • やっぱり日本ほど道路の舗装率が高くなく、スコールですぐ道路がぬかるんだりする国々では車の頑丈さや信頼性が評価されるね。バイクのスーパーカブもそうだが。
  • 情けない話しだが、三菱に限らず日本の自動車メーカーは母国を見限って、もっと海外で自社の価値を高めればいい。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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