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三菱の新型軽スーパーハイトワゴン、ワイルドな「eKクロス スペース」が人気なワケ
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ボディカラーや人気オプションの動向

 三菱自動車は3月19日、新型軽スーパーハイトワゴンの「eKクロス スペース」と「eKスペース」の発売を開始した。新型車の概要については2月6日に発表済みだが、発売前日の3月18日時点での受注台数は約5000台。改めてこの2モデルの特徴と受注状況から人気のカラーや装備を紹介しよう。

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「eKクロス スペース」と「eKスペース」だが、まずは三菱自動車らしい個性的なデザインが特徴。とくに「eKクロス スペース」はSUVテイストを強調した力強さを感じさせる。

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みんなのコメント

18件
  • 始祖たるミニカトッポさんもまさか子孫がこう進化するとは思わなかっただろう。
  • 三菱はパドルシフトがターボ車には付いてる。カスタム、ノーマルにさえある。方や日産は兄弟車のくせにターボ車に付いてない。日産は何を提案してもスルーする。パドルシフトを最も採用しないメーカーと言える。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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